ペット・ロス
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個別葬でも他の犬の骨が・・ 投稿者:リリー 投稿日:2008/01/16(Wed) 12:15 No.8   
うちの子も個別葬をしたけれど
サルーキの大型犬とは、全く違った 小型犬と思われる骨が
骨壺にまじっていて、すごくショックでした。

遺体を業者に渡して、全てをおまかせになってしまう所
だったのですが、こんな悲しみはありません。。。

私ももっとよく調べて、つきっきりの立ち会いにすれば
よかったと、後で後悔一杯でした。

いい加減な気持ちでペット葬儀をする葬儀社に怒りを覚えます。

個別葬儀 投稿者:さやか 投稿日:2008/01/16(Wed) 12:14 No.7   
家の子は個別葬儀にしてもらいました。

人間同様、我が子の回りにお花を入れて
好きだったフードやおかしを袋から出して
口のそばに並べて、いつも遊んでいたおもちゃと一緒に。

最後のお別れで、頭から体へ 足からしっぽへと 涙が
ぽろぽろこぼれおちながら 優しく愛撫して そして
焼かれる最後までお見送り。。。

骨を一本一本お骨上げをして。
全て、立ち会いで見届ける事が出来ました。

なかなか、そういう葬儀屋さんは少ないようで探すのが
大変でしたが、自分なりに飼い主として最後まで責任を
持って見送れたことに満足しています。

そういう所が全国に増えてくれるといいですよね。

思いが強くなる行事として 投稿者:さやか 投稿日:2008/01/16(Wed) 12:14 No.6   
お盆のあたりは、私も愛犬が夢に出てきてくれます。
私の願いからなのか、ハスキーだったので
いつも雪の中を元気よくワホッワホッ吠えながら
走り回っている様子を、私はどこかのペンションの
部屋の中から、ほほえみながら見つめている情景です。

天国でも雪はあるのかしら・・。

迎え火 投稿者:大和 投稿日:2008/01/16(Wed) 12:13 No.5   
家も初盆でした。
お盆の準備なんて全然知らなくて、人に聞きながら
必要とされるものを購入し、用途を聞きながら

迎え火を炊くことによって、あの世からこの家に
帰ってくる道を教えてあげるんだよ。と聞いた時・・

そんなことで、帰って来てくれるんなら毎日してやる
帰ってくることなんか無いんだ、もう2度と会えること
あるわけないんだ、抱きしめられることは無いんだ

やりきれない気持ちに、涙が止まらなくなり
結局、一式揃えたはずのお盆準備は飾られることなく。

いつになったら、この悲しみから抜け出せるんだろう

お盆の季節だからでしょうか 投稿者:瑠璃 投稿日:2008/01/16(Wed) 12:13 No.4   
去年、亡くなったあのこを迎える為に
お盆の準備を涙ぐみながらした夜のこと・・。

あの子が、戻ってきてくれました。
いつものように、耳をぺろぺろ。甘噛みして私を起こすんです。
もうー、何?どうするの?ママ起きるの?私はあの子に話します。
起きた私を喜んで、くるくる周りながらピョンピョン弾んで。
はいはい、ご飯ね?喜ぶあの子にご飯をあげながらナデナデ。
ベットに戻って、一緒に横になってまったり時間。。。

他の子が、私を前足でビシビシ叩きながら起こしています。
ん・・?起きているのに、起こされてる?

そう、夢でした。あの子に会えたのは。。。
涙が思わず流れ出し、他の子をギューっと抱きしめながら
夢で会えたあの子の元気な時を思い出し、ふふっと笑える。
そんな時がきたんですね。

ありがとうございました 投稿者:りょうこ 投稿日:2008/01/16(Wed) 12:12 No.3   
6月12日に我が家の愛犬バンジーが亡くなりました。(17歳にあと2ヶ月でした)寂しくて寂しくて、主人と二人バンジーの話をしては泣いている日々です。もしもう一度犬を飼うなら、またどこかで里親を探している子がいいと、このサイトを始めて見させていただきました。そして虹の橋を読み本当に心が救われました。今、字がにじんでこの文章が読めない状態ですが、悲しいのではなく、あの年をとって、辛そうだったバンジーが、幸せに暮らせていること、そして、またいつか、会えることへの感激の涙です。本当にありがとうございました。

虹の橋、虹のたもと 投稿者: 投稿日:2008/01/16(Wed) 12:11 No.2   
この話を読んでみて下さい。
心が救われます。
愛するペットを失った人も、失っていない人も、
この話を読んでみてください。

http://www5.ocn.ne.jp/~select/Rainbow.htmlhttp://www5.ocn.ne.jp/~select/Rainbow.html

あまりに急で 投稿者:よしかず 投稿日:2008/01/16(Wed) 12:10 No.1   
愛犬を亡くして1年半…ようやくペットショップにも入れるようになりました。以前は他の子を見るだけで思い出して悲しい気持ちになっていました。あまりにも突然で、自分の大部分を一緒に持って逝ってしまったようで…落ち込み、病気に気づいてあげられなかった自責の念、とにかく何もかもどうでもいいと考えるようになってしまいました。 しかし思い出の写真と形見の首輪を胸にがんばっているうち、俺のところに来てくれて本当にありがとうという気持ちになれるようになってきました。 出会いは大雨の日、帰宅した家の玄関に真っ黒に汚れたあの子の姿がありました。飼い主に捨てられぼろぼろになりながらたどり着いた我が家…仕事に疲れていた自分のところに天使が舞い降りた瞬間でした。それからすごくなついてくれていつも膝の上で寝ている、そんな平凡な時間は2年半しか続きませんでした。体調の変化に気づいたときにはもう…。 今では他の犬を見ては撫でている日々ですが、いつも近くにいて見守ってくれているという気持ちでいます。何よりあのぬくもりをくれた事に感謝しながら。今は気持ちも前向きで、こんな俺のところに来てくれてありがとうという気持ちでいっぱいです。

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